Mステ スーパーライブ2017
テレビをつけたら、『Mステ スーパーライブ2017』で
今から(星野)源クンが歌います、というタイミングでした。

こういう偶然、ちょっと嬉しかったりします。(^_^)

そして、今日のベースは、伊賀さんでした。
頭が、マッシュルーム(!)みたいになってました。
白髪が目立っていた髪も、どうやら黒く染めたようで。

髪型を変えたことで、宇宙飛行士・向井千秋さんの夫
万起男さんに ますます似てきた気がします(笑)
| 2017.12.22 Friday | 2017 voice | comments(0) |
男子と女子
この間、それぞれ 3歳〜7歳くらいの幼い娘さんを持つ
男性陣と会話していたら、こんなことを言ってました。

「女の子って、小っちゃい頃から もう発想が“女”なんだよね」

要は、「ませてる」って 話なんですけど。
(まあ、自分も3歳の頃に こんな発言してるしね。苦笑)

その話を聞いていて、私が心の中で思ったこと。

「男の人って、いくつになっても 中学男子みたいですよね」
| 2017.12.21 Thursday | 2017 voice | comments(0) |
監獄のお姫さま 最終回
TBS『監獄のお姫さま』、最終回でした。

馬場カヨ(小泉今日子)ら、おばさん達の復讐劇、スカッと爽快!でした。

(脚本家の)宮藤は色々なドラマを手掛けてきたが
「つまるところ俺は何が書きたいんだ」と自問自答していた。
結局、おばちゃんのお喋りを書いている時が一番楽しいという結論に至り、
大好きな女優と大好きな芝居を観たいという宮藤の思いがこのドラマの核心である。
彼女たちのお喋りをエンドレスで聞ける場所として女子刑務所が舞台に設定された。
(以上、Wikiより)

ドラマとしても面白かったけど、
これ、舞台でやってもイケるんじゃないか?と思いました。

関東極端会 組長(高田純次)の妻である姐御(森下愛子)が、
自分の世話をする組員の男(尾美としのり)を
いちいち「若(わけ)ぇの!」って呼ぶところ、くだらなくて好きでした。
(おっさん、だから! 全然「若く」ないから!)

あと、最終回で、“のぶりん”こと
検事・長谷川信彦(塚本高史)が言ったセリフが印象的でした。

「どんなに若くてかわいい子も、いずれはおばさんになる。
 でも、かわいいおばさんは、もうおばさんにならない。
 俺の姫は、馬場カヨだ。
 いや、どのおばさんも、みんな誰かの姫なんだよ。」

へえ〜、クドカンって こんな風に考えてるのか〜、と思いました。


追記:なんか、この記事の見出しに悪意を感じるんですけど・・・(- -#)
「監獄のお姫さま」7・1%、一度も2ケタ届かず
| 2017.12.19 Tuesday | 2017 voice | comments(0) |
上野動物園
上野動物園でパンダ・シャンシャンが公開

赤ちゃんパンダの可愛らしさと言ったら
もう、何なんでしょう!? 無条件に愛くるしい!
私は、ゴロンゴロンと転がってる姿が一番お気に入り。 ( ´∀`)

私が初めて上野動物園に行ったのは、
幼稚園に入る前、2〜3歳の時のことです。
母と兄、母の友人&お子さん2人で行きました。

パンダは大人気で、見るのに行列ができていました。
小さい私は、背伸びしても中が見えず。
母に抱っこされて、ようやく見えたものの、
背中を向けて寝ていて、顔は見られませんでした。

その後、園内を見てまわり、母がトイレに行った時のこと。
母が戻ってくると、私が目を真ん丸にして固まっていたそうで。

母「何? どうしたの?」

私「あれ、ぞうさん・・・? ぞうさん??(涙目)」

ちょうどトイレの目の前に象のエリアがあって、
母を待っている間、生まれて初めて象と遭遇した私。
それまで、絵本でしか見たことがなかった象さんが、
これほど大きいとは思ってもみなかった(!)
自分が小さいだけに、もう巨大生物レベルです。
皮膚もゴワゴワしてるし、足なんか恐竜みたいだし。
幼少の私には、かなりのインパクトだったんです。 (>_<)

このエピソードは、大人になってからも
母に何かにつけてネタにされてました(笑)

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| 2017.12.18 Monday | 2017 voice | comments(0) |
GO
「iPad Pro」のCMに使われている曲が気になります。
(CMに出てくる子、男の子だと思っていたら、女の子でした)



Louis The Child の 『GO』 という曲でした。



このループ、ちょっとクセになります。
| 2017.12.17 Sunday | 2017 voice | comments(0) |
two birds




共通点は「鳥」と「自由」

| 2017.12.16 Saturday | 2017 voice | comments(0) |
動物たちの集い
全然知らない人の Facebook の話なのですが。

プロフィール写真が、ワンちゃんの写真で。(おそらくペット)

その人の「友達」登録している人たちも、全員プロフィール写真が 犬・猫で(!)

その画面だけ見ていると、まるで動物たちが集ってるみたいなことになってて。

なんだか可笑しくて、笑ってしまいました。
| 2017.12.13 Wednesday | 2017 voice | comments(0) |
スプーン
我が家にたった一つしかないスプーン。
このスプーン、とても使いやすくて。丸い形も好きなんです。

20171202_1899059.jpg
 幼い頃、祖父母の家に行くと、食器棚の
 引き出しに このスプーンが入ってた。

 小学生の頃、祖父母の家で
 3世代で同居するようになると、
 夕飯がカレーやシチューの時は、
 兄と私でこのスプーンの取り合いに。

 兄もまた、このスプーンが
 気に入っていたのです。

 兄が結婚して家を出てからは、
 私が独占するようになりました。
 (父にも使わせません。笑)
 毎朝のシリアルは、必ずこれで食べます。


20171202_1899058.jpg
 しかし、なぜ一つしかないのか?
 その答えは、裏にありました。

 よく見ると、
 「味の素 ハイミー」と書いてある。

 そう、コレ、景品なんです。
 だから、一つしかないんです。

 それでも、こういうモノの方が
 なぜだか意外と使いやすくて、
 長持ちしたりするんですよね。

 私、毎日使うシリアルボウルも景品で、
 その前に使っていたのも景品だったし、
 同じものを長く使い続けています。

 
| 2017.12.12 Tuesday | 2017 voice | comments(0) |
カカオニブ
ワタクシ、炭水化物ばかりの食事や、脂っこい食事をした次の日なんかに、
とあるオーガニックのお弁当屋さんに行きます。

そこのお弁当は、たくさんの食材を使った数種類のおかずが入っていて、
ベジタリアン向けではないのに、野菜が多めでヘルシー。
(ここのお弁当を毎日食べてたら、一日30品目もクリアできると思う!)

おかずも ちょっと凝っていて、珍しいものが多いのですが、
ある日、「カボチャとカカオニブのはちみつマリネ」なるものが入っていました。

一見、カボチャの煮物のように見えるけど、食べてみると、甘酸っぱい。
そして、カボチャの上に 焦げ茶色のブツブツしたのが のっている。

なんだ、これ? これが「カカオニブ」??
ていうか、カカオニブって、何なのよ???

と思って調べたら・・・

カカオニブの効果効能。スプーン一杯でアンチエイジング!

皆さん、ご存知でしたか? (私は初耳でした)

「カカオニブとはカカオ豆(カカオビーンズ)の胚乳部分(ニブ)のことで、
 カカオの殻を取り除いて砕きフレーク状にしたものです」と書いてある。

ええーっ、カカオなの!?
私、チョコレートを食べると頭が痛くなるのに、食べちゃった! (> <)
果たして、大丈夫なんだろうか・・・?

でも、少量だったし、ここのところ慢性頭痛で、毎日 頭が痛いから、
結局、因果関係は分からずじまいだったのですけれど。

それにしても、最近よく耳にする「スーパーフード」
私の認識では、アサイーあたりから始まったような気がするのですが。
それに続いて、キヌアだの、チアシードだの、アマニオイルだの。
逆に、そんなスゴイ食材が なんで今まで注目されなかったんでしょうね??

そう言えば、この間 このお弁当屋さんのおばちゃんが、
「キヌア」のことを「キアヌ」と完全に勘違いした言い間違いをしていて、
「それは、リーブス!」と心の中でツッコミを入れた私です(笑)
| 2017.12.11 Monday | 2017 voice | comments(0) |
カフェ考
ずっと気になっていたカフェに行きました。
そのカフェは「子連れOK」ではなく、「子連れ歓迎」というスタンスのお店。
それは承知の上だったのですが・・・

週末の昼下がり。店内は、家族連れとカップルのみ。
「おひとりさま」は、私だけでした。
たぶん、他のお客さん達は何も感じないと思うのですが、
「おひとりさま」には、どうも居心地がよろしくない。
まったく、くつろげないのです。

家族連れとカップルなんて、ファミレスに行けば、よくある光景。
なのですが、このカフェは狭くて、隣同士の席が近い。
しかも、食事が出来上がるまで、ちょっと時間がかかるお店で。
待っている間、なんか「心を無にする修行」をしているみたいでした(苦笑)
「ああ、来る曜日と時間帯を間違えたかな〜」と後悔するも、
平日の昼間だったら、ママ友グループのランチで、もっと肩身が狭かったかも。

そして、くつろげない要因が、もう一つ。
このお店、テーブルと椅子の高さが合ってないのです。
椅子は、ミッドセンチュリー風の一人掛けソファで、
それなりにオシャレなのですが、座ると沈むタイプ。
それに対して、テーブルが胸より上の高さなので、
食事するにも、お茶するにも、背伸びするような姿勢になってしまうのです。

よく、ラウンジ系のカフェにありがちな「ソファ席でテーブルが低い」パターンは、
お茶するならいいけど、食事しづらくてイヤだな〜と思ってた。
だけど、テーブルが高いのも、いかがなものかしら?と思いました。
「子連れ歓迎」というお店なので、幼児用の椅子も用意されているけれど、
そもそも大人の高さに合ってないというか・・・

さらに。
初訪問だったので、お店の看板メニューを注文したのですが、
メインにも、副菜にも、あちらこちらに厚切りベーコンが。
しかも、自家製らしく、燻製のスモーキーな香りが鼻につくのです。
ちょっと・・・というか、かなり脇役が主役の邪魔をしちゃってるのです。

でもね、自家製ですからね・・・「どや!」って感じなんでしょうね。
食後、しばらく口の中がスモーキーで、しばらく燻製はノーサンキューな感じです。
(好きな人はリピートしたくなるんでしょうけれど)

カフェって、つくづく難しいですね。
| 2017.12.09 Saturday | 2017 voice | comments(0) |
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